宮城県に所在する食品OEMメーカーを掲載しています。
8社のメーカーが見つかりました
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1988年設立の米粉麺専門メーカー。宮城県産ササニシキ100%使用のグルテンフリー米粉麺を製造。創業以来小麦製品を一切使用しない専用工場で学校給食センターにも採用。ISO22000認証取得。
宮城県亘理町のあられ専門メーカー。宮城県推奨ブランドもち米「みやこがねもち」を自社農場で栽培し、昔ながらの製法で1つ1つ丁寧に製造。化学調味料・保存料・着色料不使用。東京スカイツリーでも販売実績あり。
1939年創業のレトルト食品専門メーカー。80社以上・年間500商品以上のOEM製造を手がけ、国内レトルトカレー製造数でトップ5に入る。カレー・スープ・パスタソースを中心に、素材の美味しさにこだわった「ごちそうレトルト」を自社3工場で製造。自社ブランド「NISHIKIYA KITCHEN」も展開。化学調味料・着色料・香料不使用。
宮城県石巻市で40年以上たらこを製造し続ける水産加工メーカー。創業以来「無着色」にこだわり、原卵・国産昆布・国産鰹節・国産魚醤・塩・砂糖・乳酸菌のみで仕上げる。PB・OEM製造に対応し、通販から業務用まで幅広く展開。味付け数の子やいくらなどの魚卵製品も取り扱い。
洋食レストラン運営ノウハウを活かした冷凍食品OEMサービス。レストランクオリティの冷凍食品を提供。冷凍食品工場の事業を拡大中。
仙台のプロテインOEM専門メーカー。管理栄養士を含む経験豊富なプロフェッショナルチームが自社ブランド・小ロット生産ノウハウを活かしてオリジナルプロテイン開発をサポート。障がい者就労支援施設と連携した社会貢献型の製造体制も特徴。プロテイン・サプリメント原料の販売にも対応。
昭和35年設立の宮城県の食品メーカー。学校給食事業から始まり、震災後は介護食・冷凍弁当の自社開発商品に注力。チルドパックの常食や嚥下困難な方向けのムース食を製造。2024年に東松島市に新工場(FSSC22000取得予定)を竣工。
1903年創業の宮城県の味噌・醤油蔵元。農林水産大臣賞日本一受賞。小ロット100kgからOEM対応。